インクルーシブ教育を考えるシンポジウム
豊中市教職員組合と毎日新聞社が共催する、毎年恒例の「インクルーシブ教育を考えるシンポジウム」が近づいてきました。チラシを載せておきます(画像をクリックしていただくと、拡大します)。
(チラシの案内文より)
豊中では「障害」のある子も、ない子も地域の学校で同じクラスでともに生活し、ともに学ぶことを大切にした教育を40年近くにわたってすすめてきました。2006年、国連は「障害者権利条約」を採択し、「障害のある子どもは自分の住む地域社会で、地域社会の一員として小・中・高校に入学できること」を原則としました。
こうした中、8回目となる今回のシンポジウムでは、2007年に実施となった「特別支援教育」を切り口にインクルーシブな教育をどう深めていくのか、みなさんと考えていきます。
« 障害児・者の高校進学を実現しよう!!西宮集会 | トップページ | 豊中「インクルーシブ教育を考えるシンポジウム」レポート-1 »
「インクルーシブ教育を考えるシンポジウム」カテゴリの記事
- 豊中市「インクルーシブ教育を考えるシンポジウム 2023」の案内(2/23、オンラインのみ)(2023.01.21)
- 講師は『学びの本質を解きほぐす』の池田賢市さん~豊中市「インクルーシブ教育を考えるシンポジウム 2022」(2/19)の案内(2022.01.22)
- 毎年恒例! 2/9(土) インクルーシブ教育を考えるシンポジウム(大阪府豊中市)の案内(2019.01.26)
- 2/18(土) 豊中市「インクルーシブ教育を考えるシンポジウム2018」の案内(2018.01.20)
- 2/18(土) 豊中市「インクルーシブ教育を考えるシンポジウム2017」の案内(2017.01.24)
« 障害児・者の高校進学を実現しよう!!西宮集会 | トップページ | 豊中「インクルーシブ教育を考えるシンポジウム」レポート-1 »
































コメント